ラガディ・アン95周年式典
Raggedy Ann 95th Birthday Ceremony
@ Strong National Museum of Play in Rochester, NY on July 9, 2010

2010年7月9日。NY州ロッチェスターにあるストロング国立おもちゃの博物館にてラガディ・アン95周年記念のセレモニーが開催されました。
Just returned from Raggedy Ann’s 95th Birthday ceremony held at Strong National Museum of Play in Rochester, NY on July 9, 2010. Mr. and Mrs. Minami, your favorite Japanese Raggedy products’ maker’s president and his wife came all the way from Japan, too.

cimg0520翌朝、カナダからアメリカに入国。約1時間半運転してお昼ちょっと前にストロング国立おもちゃの博物館に到着。すごい広さ。アンのイベント会場見つかるかな?とちょっと不安になる…
Three of us drove together to Strong National Museum of Play the next morning. It took only 1.5 hrs from the Niagara Falls.

cimg0468入ると、あった、あった。すぐにラガディ・アンの95回目のお誕生日のイベントのお知らせの看板。ほっ…

セレモニーの日程、
それに博物館中に95個ラガディ・アン&アンディが隠れているって。それを探すと記念のステッカーがもらえるって書いてある。何か楽しそ…
There was a sign waiting for us when we come into the museum.

その左手にはギフトショップ
Many Raggedy Ann and Andy were displayed at the gift shop on your left.

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dsc04164受付に行くと…
お姉さんもラガディ・アン95周年のTシャツを着てるw
大人11ドルの料金を払って、いよいよ入館…
Now let’s go into the museum!
All the staff members had this Raggedy Ann’s 95th Anniversary T-shrits on.

あ、いるいる!!
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ミュージアムの中をどんどん歩いて行くと、他の展示に混じってあっちにも、こっちにもアンとアンディがいる!!全部で95個も見つけられるのかなぁ??
There were many Raggedy Ann & Andy displayed here and there throughout the other exhibits. Has anyone found all the 95 Raggedy Anns hidden through the museum?

cimg0502天井のとーっても高いセレモニー会場に到着すると、木馬に乗ったアンがいました。
見えるかな?うえーの方にいる、でしょ??
As we went on, A big Raggedy Ann on a rocking horse was awaiting us all the way up high at the event hall.

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こっちのが見易いかな?
Here is a close-up picture. Is it better?





『アンちゃんのお誕生日カードにサインして下さい』って看板(左下)。

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私たちもメッセージ書いて来ましたよ!
どこに書いたか分かるかな??
There were lots and lots of happy birthday messages to Raggedy Ann.
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cimg0518セレモニー開始の2時に近づくと報道陣のカメラも現れて、早速ジョニさんはインタビューを受けていました。

As the time was nearing to the opening of the ceremony at 2 pm, TV camera crews started to show up and Joni (granddaughter of Raggedy Ann’s creator, Johnny Gruelle) was being interviewed.


会場にもたっくさんの人達が詰めかけて来ましたよっ。
Many people gathered around at the event hall.
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コレクション副社長 Chris Benschさんが登場してセレモニーの開始です。ラガディ・アンとこの日駆けつけてくれた原作者ジョニー・グルエルの家族の紹介で始まりました。
The ceremony kicked off with Chris Bensch’s, Vice President of Collection, speech introducing Raggedy Ann and its creator, Johnny Gruelle’s family.





cimg0511大きな、大きなバースデーケーキでお祝いしてもらってアンちゃん、とっても嬉しそう!
Raggedy Ann looked so happy to be cerebrated with a big big birthday cake!

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弟のアンディ君と原作者のグルエルファミリーと記念撮影の後は
After Raggedy Ann took a picture with her brother, Andy, and the Gruelle family members,

cimg0516今度は皆がアンちゃんと記念撮影する番!
children lined up to take a picture with their favorite Raggedy Ann!
子供達、皆一列に並んで、自分の順番を待っていました。


そして大人達もジョニさんのテーブルの前でお人形にサインをしてもらっていました。
And, adults also lined up at the table to receive the Gruelle family’s autographs!


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こちらはミュージアム2階に常設されたラガディ・アンの展示。このセレモニーの後、グルエル家に残った写真や手紙などを含めた常設展示が企画されているそうです。
This is a part of Raggedy Ann exhibit upstairs. Strong Museum received family pictures, letters, and alike and are planning a bigger exhibit in the future.


会場に戻ると、何やら音楽が???
アンとアンディがダンスしてたっ!


cimg0535最後にグルエル家のみんなと南夫妻と記念撮影。
日本で限定50枚で発売されている95周年の記念のラガディ・アンのTシャツ。実はこの日の為に、南夫妻がジョニさんとトムさんのサイズを作ってプレゼント!(日本のサイズはちょっと小さいから、ね?)

アンとアンディと一緒に写真を撮ったり、踊ったりしている子供達の笑顔を見ていると、毎年たっくさんの親子が訪ねるこのストロング国立おもちゃの博物館にラガディ・アン&アンディの展示が移設されて本当に良かったなと思いました。
ロッチェスターの街で、ラガディフェスティバルが開催されたら、もう言うことなし!だなぁ、なんて…

Having seen all the children’s smily faces while taking a picture or dancing with Raggedy Ann&Andy, I am so happy to see Ann and Andy found a new home at the Strong National Museum of Play where many families with children visit year after year.









第2回ラガディ・フレンドシップ・ギャザリング in アルコラ
2ND ANNUAL RAGGEDY FRIENDSHIP GATHERING IN ARCOLA

土曜日のフェスティバルに行きたい!・・・でもムリなんですよ・・・
小4・中3・高2の三人娘の学校を優先させないとね・・・
過去2回この時期はあきらめてきました。
今年は早くからアルコラには行くよ!と決めていたのに~残念です。

Akikoさんのフェスティバルのレポート楽しみにしています

いつも楽しくアンちゃんの通信を読ませてもらっていたAkikoさんがアメリカに・・
しかもすぐ近くにいらっしゃるなんて~ほんと感激しています。
いつか、お会いできるのを楽しみにしています。


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私の越して来たコロンバスに以前から住むinkoさんからメールもらいました。
あんまりの偶然にびっくり&光栄です!

そう、今週の土曜日はケンタッキー州シンシアナという町で第8回ラガディ・アンフェスティバルが開催されます。

ラガディフェスティバルはなくなってしまったけど、アルコラでは6/4(金)〜5(土)、
「第2回ラガディファンの集い」が行われます。


    第2回 ラガディ・フレンドシップ・ギャザリング(ラガディファンの集い)
    2ND ANNUAL RAGGEDY FRIENDSHIP GATHERING



    6/4(金)
  • ラガディ・コレクタブルセール(コレクタブル販売会)@アルコラセンター
    RAGGEDY COLLECTABLES FOR SALE@ARCOLA CENTER (10 AM~4 PM)
    Dealer info: email Susie Patridge patridge@consolidated.net

  • ラガディ・フレンドシップ・ハイティー@フラワーパッチB&B (1 PM)
    RAGGEDY FRIENDSHIP HIGH TEA@FLOWER PATCH B&B(1 PM)
    CALL 217-268-4876 FOR RESERVATIONS & COST

  • ウェルカムディナー&オークション@カスカスキアカントリークラブ(7 PM)
    WELCOME DINNER & SILENT AUCTION@ KASKASKIA COUNTRY CLUB(7 PM.)$15/person
    For Dinner reservations: Mail checks to Susie Patridge P.O. Box 212 arcola, il. 61910-0212 by May 5.
    Include a Stamped Self Addressed Envelope

  • 6/5(土)
  • ラガディ・コレクタブルセール(コレクタブル販売会)@アルコラセンター
    RAGGEDY COLLECTABLES FOR SALE@ARCOLA CENTER (10 AM~4 PM)

  • ラガディ・フレンドシップ・ギャザリング(ファンの集い)@アルコラセンター
    RAGGEDY FRIENDSHIP GATHERING@ARCOLA CENTER (3 PM~5 PM)

  • ラガディ・フレンドシップ・ディナー@ダイアモンドハウスB&B (6:30 PM)
    RAGGEDY FRIENDS DINNER@DIAMOND HOUSE B&B(6:30 PM)
    CALL 217-268-4876 FOR RESERVATIONS & COST

  • 期間中、ジョニさんとトムさんがミュージアム内にあった「マルセラのギフトショップ」でお待ちしてますよ!
    MARCELLA’S GIFT SHOP @ THE RAGGEDY ANN MUSEUM WILL BE OPEN
    CALL THEM FOR HOURS 217-268-4908

  • 私もパパとコールダーと参加して来ます。実は私も行きたい…というあなたは、メールツイッターで連絡下さい。
    詳細や各イベントの参加方法お教えします。


第8回ラガディアンフェスティバル @ ケンタッキー州
8th Raggedy Ann Festival in Cynthiana, KY

Raggedy Creator’s Land now open in English, too! Enjoy your Japanese Raggedy friends creativity. I am looking forward to receiving posts from our American Raggedy friends! Please send pictures to me.


こんにちは!アン&アンディが大好きなAkikoです。

Hi, this is Akiko!
8th Raggedy Ann Festival was held on April 17, 2010, in Cynthiana, KY.
I learned that Cynthiana, KY was where Raggedy Ann&Andy’s creator, Johnny Gruelle’s father was born.
One day Johnny’s granddaughter, Joni and her husband, Tom visited this town to trace family history down. That visit motivated this town to host Raggedy Ann Festivals every year after.

raggedy-ann-fes-top4月17日(土)ケンタッキー州のシンシアナの町で第8回ラガディ・アンフェスティバルが開催されました。

私もせっかく車で出掛けられる距離に引っ越して来たので、朝6時に家を出て初めてのラガディ・アンフェスティバルを体験して来ました!

実は私も最近までこのケンタッキー州でラガディのイベントがあることを知りませんでした。アルコラのラガフェスは有名だけど、こっちのフェスティバルは日本でも知っている人が少ないんじゃないかな?!

dsc03137そこで、ちょっと補足説明(:
このシンシアナの町は、ラガディの原作者ジョニー・グルエルのお父さんR.B.グルエルが生まれた町。

ジョニーさんの孫娘のジョニさんとダンナさんのトムさんが、ある日家族の歴史を調べに訪ねたことがこのフェスティバル開催のきっかけとなりました。

Finding Raggedy Ann and Andy here and there in windows of restaurants and shops certainly gave me a welcoming feeling from the entire town.

e383a9e382ace38395e382a7e382b9efbc92US27号を北上して、シンシアナの町に入ると
「あっ、やってるやってる!」

すぐにでも車を飛び降りたいとこだけど、流行る気持ちを抑えてまずは駐車場探し…

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車を止めてフェスティバル会場になってる町の中心部に戻る途中、

あちこちのお店のショーウインドウに、アンとアンディを見つけました。


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車を運転してると見過ごしちゃうけど、
どのお店からも
「ラガディファン、ようこそシンシアナへ!」
という歓迎の気持ちが伝わって来ます。


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ラガディ・アンフェスティバルは、裁判所の周りの広場をぐるっと囲んで色々なお店がテントを張って出店していました。


Charles and Cheryl’s Raggedy Land tent was always busy throughout the day.

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正面には、アメリカのアンとアンディのありとあらゆるコレクタブルグッズを扱う、チャールズとシェリルのお店、Raggedy Land ラガディランド。

私達もアルコラのフェスティバルでは、隣にブースを並べました。

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お店にはいつ行っても、ひっきりなしにこうしてお客さん達がアンとアンディの買物をしていました。

え、どんな物が並んでたかもっと詳しく見たいって?!
動画で撮って来たので、ここをクリック

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アンとアンディのアンティークやコレクタブルを扱うこんなテントも出てました。

こちらもお店の中はこの動画をクリック


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アンちゃんとアンディ君にも出会いました!

アルコラのフェスティバルは、私の中では全米から熱狂的なラガディコレクターさんが集まるイベント。

It was nice to see some familiar faces of Raggedy collectors for sure, but it was also very refreshing to see young children’ big shining smiles on their face when they received and hugged their First Raggedy doll in their life.

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このシンシアナのイベントはちょっと違う印象を受けました。

小さな男の子や女の子がおばあちゃんに手を引かれてやって来て
「First Ann初めてのアン」や「First Andy初めてのアンディ」を買ってもらうシーンを何度も目にしたの。

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なんかその度に、胸がキュン!としたの。

アンとアンディを囲んで町が盛り上がり、
そこに来た子供達がアンとアンディに出逢って…

こんな風に日本でもラガフェスを復活させることが出来たら素敵だな、なんて思ったの。

dsc03182日本のどこかの町や村で、アンとアンディのフェスティバル主催してくれるところ、ないかしら?

この町には、日本の姉妹都市を作って一緒にラガフェスやるのはどお?
って商工会議所の人にも聞いてみちゃいました(笑

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年を重ねる毎に、このラガディのイベントも大きくなって来ているそう。
「来年は出店してね!」なんてお誘いも受けてしまいました。
みんなで一緒に行こうか?!

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もちろん、たくさんのラガディのコレクターさんも来ていました。

ニューヨークから飛行機で駆けつけた彼女は、こうして自分のコレクションを全て記録に残してるの。ざっと300ページはあったよ!

It was so much fun and I ended up staying overnight!! You can see some more clips of the dayhere!

This festival is growing bigger every year, I heard. I would like to bring Japan Raggedy products next year! I hope this Raggedy Ann Festival continues for good.

If I did not get to see you in KY, I hope to see you at the gathering in Arcola. For the Raggedy Friendship Gathering Schedule Click here!

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ほんとは日帰りのつもりだったんだけど
話足りなくってチャールズとシェリルが私にもB&Bに1部屋取ってくれてたの!

こんな素敵なビクトリア調のお部屋でした。

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夕食に出掛けたレストランのレジ横でも、アンちゃんが待っててくれました!


dsc03183アンとアンディ、何が素敵って。こうやってアンとアンディを通して、素敵な人達に出逢える事。

「日本にもアンとアンディのお店、あるんだよ。」って話すと「今度皆で一緒に行こう。ツアーを組んでよ!」って。

dsc03195日米のファンで一緒に、日本全国のラガディショップを訪ねるバスツアー。なんてのもちょっと計画立ててみようか、なんて思いました。

翌朝、B&Bをチェックアウトすると玄関先にはやっぱりアンとアンディが見送ってくれていました。

ラガディ・アンフェスティバルの模様は、ここに4つ動画をアップしました。

dsc03210フェスティバルで発売されていた限定Tシャツ。

150枚しか作られなかったようで、なんとか4枚だけ日本のあなたの為にゲットして来ました。ご希望のあなたはコチラから>>>

ツアー参加者募集中!
第2回『いつかは行きたかった
ラガディの生誕地アルコラツアー』
2010年6月3日〜8日(4泊6日)

*ツアー延期のお知らせ*
アルコラよりラガディフェスティバルのキャンセルのニュースが入りました。
NY国立おもちゃ博物館に、アンとアンディの展示が移動中。これが完成した時にツアーを延期したいと思います。楽しみにしてたあなた、ごめんなさい!




こんにちわ♪秋田県の真梨子です★

なんとっ、アルコラでラガディのフェスティバルが、復活されるそうですね!
以前から、是非一度、行きたい瀨と思ってたんです(o^∀^o)
でも、海外となるとちょっと不安もあります。でも、この機会を逃してしまうと、もうチャンスは無いのでは‥。そんな気持ちもあります。 もしかしたら、これは、またとないチャンスなのかもしれませんね☆この目で、この体で、本場のラガディを感じる事が出来たら、幸せです。

☆-★-☆-★-☆-★-☆-★-☆-★-☆-★-☆-★-☆-★-☆-★-☆-★-☆-★

真梨子さん、お手紙ありがとうございます!
お待たせしました。第2回『いつかは行ってみたかったラガディの生誕地、アルコラツアー』決定

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去年アルコラの『ラガディフェスティバル』中止のお知らせに、
「行きそびれてしまった!」と涙を呑んだあなたに、もう一度チャンスが巡って来ましたよ。

ツアー日程
2010年6月3日(木)〜6月8日(火)
限定20名募集致します!
申込〆切は4月30日です。


                              アルコラツアーQRコード→arcola



詳しくはコチラにアップしました>>>
そして、前回のツアーの模様もコチラから見て頂けます。

☆アルコラフェスティバル、ミュージアムでの孫娘のジョニさん夫妻との歓談など
隣町のマトゥーンにて3連泊の為、小さなお子様連れでもゆっくりと過ごして頂けます。

☆成田空港出発から到着まで、ベテラン添乗員さんと私達BEPのスタッフが同行致しますので、初めての海外旅行でも安心してご参加下さい。

☆前回、シカゴ到着後すぐのアルコラへの移動で疲れが見える参加者の方もいらっしゃいました。そこで今回はアメリカ第3の都市シカゴの街を散策してから、市内で昼食。それからの移動としました。

☆前回、大好評だった地元アーミッシュの人々の暮らしを肌で体験するツアー、今回もオプションで日程に入っています。アンとアンディが生まれた頃のアルコラの人々の暮らしを今尚生き続けている人々です。

アンとアンディが生まれた頃のアメリカを肌で体験して見て下さい。

☆昨年閉館されたミュージアム。日本からのファンが訪ねて来ると言う事で、孫娘のジョニさん夫妻が特別にオープンしてくれる事になりました。皆さんとお会いするのを楽しみにしているジョニさんからコメントが届きました!

e382b8e383a7e3838b「去年2009年で一番嬉しく感激した出来事は、日本のファンの皆さんがミュージアム閉館のニュースを聞いて駆けつけてくれたこと。

1人1人のファンの人達とアンとアンディのことをお話した時間は私の宝物。
ミュージアムの展示物はほとんど移設してしまったけど、日本のツアーの皆さんが来てくれるならギフトショップをオープンさせて、お話出来る時間を作ってお待ちしています。

亜希子が通訳してくれるから、私が日本語が出来なくっても大丈夫よね!」


携帯からこのサイトを見られないあなたには、喜んでツアーの募集要項をお送りします!

【ラガディメニア】事務局(株)BEP 担当:小熊(おぐま)万紀子まで
お気軽にご連絡下さい。

電話:03-3812-1455 FAX: 03-3812-1066 メール:solutions@bepcomm.com



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アルコラツアー日程、申込フォームはコチラから>>>

限定20名さま。申込〆切は4月30日です。

アルコラのレポート
第1回『いつかは行きたかった
ラガディの生誕地アルコラツアー』〜1日目〜

(2009年6月11日) 約12時間のフライトを終え、皆シカゴの空港へ無事とうちゃ〜くっ!

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アルコラへ向かう途中のランチ
ピザハット日本にもあるけど、ひと味違うよ。
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バスドライバーのウォルトも一緒に集合写真
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4:00pm 一同目指すは….もちろん!『ミュージアム』
ジョニさん&トムさんが暖かく迎えてくれて、吉田さん矢部さん、ジョニさんとしばし歓談
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お昼寝もすっ飛ばし、ねむねむ2才コンビの琴&コールダー
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こんな感じにドキュメンタリーの撮影も同時進行
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バタンキューしてソファに取り残されたコールダーの横にはいつの間にかアンディ君が潜り込んでた!
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アルコラ、ラガディミュージアム閉館の後は、ラガディの展示はそっくりそのままNYのおもちゃの殿堂博物館に移設されることになった。この「日本セクション」もそっくりそのまま!
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こんな感じに提灯もあって本格的でしょ?!
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南さん夫妻と「にわか」添乗員のMakiちゃん
写真を確認して「俺カッコいいな」byラガディカレンダー作ってるメーカー社長南さん
お得意のボケで時差ぼけに負けそうなツアーをムードアップ
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4:30pmが閉館のミュージアム。気がついたら5:30pmで日本のファンの為に1時間も延長してくれたジョニさんトムさん、ありがとう!
その後、隣町のマートューンの『コーディーズ』でディナー
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Today’s Special マルガリータが1杯1ドル
コーラを1杯頼んだ私とマルガリータを2杯飲んで酔っぱらってるあなたが同じ2ドルはなぜ?!?(笑)
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今日のみんなの一日を琴ちゃんが体で表現してくれました
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【ラガディメニア】事務局(株)BEPコミュニケーションズ・グループ
〒113-0033 東京都文京区本郷3-32-5-308 Tel: 03-3812-1455 Fax: 03-3812-1066
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