It takes two to tango…
うわっホントに売り切れたっ
こんにちは!アンとアンディが大好きなAkikoです。
Hi This is Akiko!
あなたのおうちでは誰が洗濯する人?Who does the wash in your family?
画像は今週のランチ、Indian Kitchenのランチバッフェ($6.99)
The picture is this week’s lunch at Indian Kitchen. All you can eat for $6.99!
…うちはパパと私で先に気付いた人がその日の洗濯の係(そのうちコールダーも!)
… Between Gary and I (hopefully and eventually Calder, too!) whoever came to do it first does the wash for the day in our house.
洗濯したら「Thank you!」って言われるし
洗濯してあったら「Thank you!」
So I am told, “Thank you! when I do it. I tell him, “Thank you!” when he does it.
「やって当たり前」どころか、やってることすら気付いてもらえないと
やる気失せるよね、家事って(苦笑
これってお金もらってる仕事でも同ことが言える時ない?
House chore becomes just cumbersome when it is taken for granted, or worse, when it is not even noticed! Even paid work’s the same, sometimes…don’t you think?
だから店員さんからの「THANK you!」に
お客さんが「Thank YOU! 」と返す英語の習慣が私は大好き。
(YOUの方を強調して発音してね!)
店頭に立ってる「あなた」がいるから、私が買物出来る。
そんな気持ちが、毎日をちょっとずつ楽しくするよね?
That is why I love a customary reply of “Thank YOU!” when you are thanked at a store in English.
Thank you for being there to make my shopping possible.
It takes two to tango!
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2日前に「売切れ間近」のお知らせしたばかりのラガディのキーホルダー
I told you that the key chains were almost sold out 2 days ago,
出荷前にホントに売り切れちゃった!
but they really aresold out! We have not even started to ship them yet…
嬉しいです、ありがとう!
Thank you so much!
でも、どうしてかさっぱり分かりません(笑
but, we have no idea why??
いつもこうだといいんだけどねぇ…(苦笑
We wish every product sells like this lol…
買いそびれちゃった、あなた。
大丈夫!
これからキーホルダーが出荷されるお店のリストを次回ご紹介します。
注文してくれたあなた
そして、買おうと思って注文しそびれた、あなたも!
どうしてこのキーホルダーを買ったかここをクリックして
教えてくれませんか?
If you placed an order or you wanted to do so, but missed the opportunity,would you let us know Why? by clicking here, please!
いつも、あなたの「ホントにこんなの欲しかった」を作りたいと思ってます!
だから助けてもらえたら、嬉しいなっ。
We always wish to make what YOU really wanted!!
so if you could help us, we will love you for good!!
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さて今日は絵本を読む日でしたね。
残念ながら今まで日本でアンとアンディの原作の絵本は日本語で出版されていません。その日が1日も早く来るようにお祈りしながら、少しずつ一緒に読んで行きましょう!
The original Raggedy books by Johnny Gruelle have never been published in Japanese. I am reading his books each week to share the adventures of Ann&Andy with my Japanese Raggedy friends until a day comes when these books become available in Japan.
第三作目『ラガディ・アン&アンディ and キャメル ウィズ リンクルド ニー』(最初1924年に発売されました。訳すと「しわしわお膝のらくだ」)何度となく重版されて1960年に出版されたものを読んでます。
前回までのお話を読みそびれたあなたはコチラから>>>
「王と女王だった間、近所の人達が私達の鶏の世話をしててくれたはずだわ!
ヘンリー、抱えられるだけ卵をいっぱい持って来てちょうだい。」
お母さんは笑いながら、前王様が薪を割ろうと手につばを掛けていたところを呼びました。
「あぁ、ヘンリーって呼ばれるのは久しぶりで気持ちがいいものだ。ハリエット、私はどんなに沢山のお金を積まれたとしても、もう二度と王様には戻らないぞ!」王様は大きな声で答えました。
ジェニーのお母さんが作った1メートル程も積み上げられたパンケーキが、一瞬にしてなくなると、海賊の少女たちはラガディ・アンとアンディ、そしてバベットに言いました。
「私達の船でお家に送って行ってあげるわ。」
「そうね、そろそろ帰らなくちゃ。」ラガディ・アンは目の涙をエプロンで拭いながら言いました。
「僕の涙も拭いてよ。せっかく仲良しになった皆とお別れは寂しいけど、マルセラがバベットとラガディ・アンと僕がおうちにいないのに気がついたら、きっと僕たちが連れ去られたと思うよ。」ラガディ・アンディは言いました。
「それは心配ないわ。おうちに帰ったら私の言う意味が分かるから。」妖精の王女が言いました。
そばにいたしわしわお膝のリンクル・ニーは頭を掻きながら言いました。
「やれやれ、これでお終いか。僕のことを遊んでくれた男の子も今じゃもう一人前の大人になってるんだろうな。僕とはもう遊んでくれないよ。ジャンに僕の新しいご主人になってもらおうかな?」
しわしわお膝のリンクル・ニーがそう言うと、ジャンのお父さんは目を何度も擦りながらリンクル・ニーを持ち上げ、何度も何度もリンクル・ニーをひっくり返すと…
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ジャンのお父さん何を思ったんでしょう?
お話の続きはまた来週読みましょう。
今日も最後までお読み頂きありがとうございます!
Thank you so much for your visit to my blog, again!
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I think they sold out for several reasons and here they are:
1. Adorable Raggedy images honoring Ann’s 95th birthday.
2. Fair and reasonable price.
3. Great for small gifts to Raggedy and other friends.
4. Key chains are small and easy to use or store.
5. Kids love them for backpacks.
Other ideas? Let’s help Akiko.
Happy 95th birthday, Raggedy Ann!
Hello, Akiko,
Many thanks for the info.
I am really sorry that I missed the Raggedy key chains. If by any chance more of these key chains become available, I would certainly appreciate hearing about it. It is always great to see new Raggedy items offered to collectors, and I truly thank you for sharing your time and efforts in keeping we collectors informed.
Many thanks and smiles,
Carol Morse