マックミラン顔、今顔、絵本顔?!
Schedule Covers Ready to Go!
こんにちは!アン&アンディが大好きなAkikoです。
Hi This is Akiko!
家に戻り、ブログを書こうと思ったら
まだ昼だというのに余りに暗い。明かりを付けると「ゴロゴロゴロー」
When I returned home from work yesterday afternoon and tried to update my blog, it started to thunder.
次の瞬間、パソコンを残して全部の電気が落ちた。
明かりもネットもメールもスキャナーもプリンターもFAXも…
ないと出来る仕事が見つからない、ありゃっ
夕食の準備を前倒しでと思ってみたところで、コンロも電気なのだ…
掃除機も洗濯機も動かない。しょうがないから薄暗い床を雑巾がけした(笑
Everything but my laptop’s power shut down at the next moment.
I realized quickly no Wifi/scanner/printer/fax machine = no work to take on. Maybe I could have prepared dinner if our oven weren’t electric! No vacuuming, no laundry… Wiping the floors in the house was the only thing that I could think of to do.
たったの3時間だけど、
停電でもないと電気にどれだけ頼った暮らしをしてるかなんて思ってもみないね。
It was only for 3 hours, but I cannot believe how much my life and work depend upon electricity!!
そんな訳で、今日も今、家に戻ったのでブログを書いてます(笑
So again, I am trying to update my blog today now that I am back home.
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さて、2011年のスケジュール帳(マンスリー)と一言日記(ウィークリー)に続いて
これらを入れるカバーのデザインが上がって来ました!
2011 Schedule Book Covers’ designs just arrived from the designer.
(画像クリックすると大きくなるよ Click pictures to enlarge images)




正直、キーホルダーの出荷前完売も想定外(ちと古い?!)だったので
このカバーの売れ行きもやってみないと分からない(笑
The response to the key chains was well beyond our expectations!! So we will never know how these schedule covers will do!
今、出荷予定と販売価格と生産個数をメーカーさんに確認しています。
分かり次第このブログでお知らせするので、狙ってるあなたは要チェックだね!
As soon as I know when they will be released for how much and how many will be made, I will let you know first in this blog. So stay tuned!!
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さて今日は絵本を読む日でしたね。
残念ながら今まで日本でアンとアンディの原作の絵本は日本語で出版されていません。その日が1日も早く来るようにお祈りしながら、少しずつ一緒に読んで行きましょう!
The original Raggedy books by Johnny Gruelle have never been published in Japanese. I am reading his books each week to share the adventures of Ann&Andy with my Japanese Raggedy friends until a day comes when these books become available in Japan.
第三作目『ラガディ・アン&アンディ and キャメル ウィズ リンクルド ニー』(最初1924年に発売されました。訳すと「しわしわお膝のらくだ」)何度となく重版されて1960年に出版されたものを読んでます。
前回までのお話を読みそびれたあなたはコチラから>>>
「おい、ハリエット。これは私のじゃないか。小さい頃持っていた私のおもちゃだぞ!」
お父さんとリンクルニーが当時あった出来事を色々と話し出すうちに、確かにリンクルニーはお父さんが小さい頃遊んでいたおもちゃだったことが分かりました。
「望みの通り、ジャンを新しいご主人にすることを認めよう!」王様だったジャンのお父さんは、愛らしそうにしわしわお膝のリンクルニーを抱きしめながら言いました。
「私も認めましょう!こんな素敵な友達が家族の仲間になるなんて楽しいんでしょう。」女王様だったお母さんも言いました。
疲れた年寄り馬は何度も王様と女王様にお礼を言おうとしましたが、喉がつまって声にならず、荒い鼻息を立てるのが誠意一杯です。喜びのあまり目には光るものが溢れそうになっています。
みんなは互いにキスをしてさよならを言うと、ぴょんぴょん跳ねる船はぴょんと跳ねるとあっという間にジャンとジェニーのおうちは消えて見えなくなりました。そして、辺は暗く、暗くなりましした。
「もう少しで嵐になるぞ!」ラガディ・アンディは言いました。
「そうじゃないのよ。」妖精の王女様は笑いながら続けました。「嵐が来るから辺が暗くなった訳じゃないの。これはね、私がこのぴょんぴょん跳ねる船を今日から昨日の晩に連れて返っているからなの。そうでしょ、アン、アンディ。あなた達がうちを出た時に戻るのよ。」
ラガディ・アンディは頭を何度も掻いてみたけれど、妖精の意味することがどうしても分からなかったのでじっと黙っていました。ラガディ・アンも同じです。飛ぶ船が裏庭に到着すると、ラガディ・アンとアンディとバベットは妖精の王女様と12人の海賊の少女達にさようならのキスをしました。そして、芝生を横切りおもちゃの家の窓に這い上がりました。
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ここまで読んで来た『ラガディ・アン&アンディ and キャメル ウィズ リンクルド ニー』もそろそろ終わりに近づきました。来週お話の最後を読みましょう。
ちなみに、停電はお迎え直前に無事終了。コールダーに「停電」の話をすると
「見た〜いっ」
保育園はうちから15キロ程離れてるので停電しなかったみたい。
「どれが停電したの?」と楽しみに帰宅したコールダー、家中の電気を1つ1つ点検して回り
「これも壊れてないね…」笑
The power got back on right before when I went to pick Calder up. I told him about the blackout, and he told me that he wanted to see it. As soon as we arrived home, he went from one light to another telling me “this one is not broken, either??”
今日も最後までお読み下さりありがとうございます!
次回の更新は(停電がなかったら:笑)火曜日を予定しています。
Thank you so much for your visit to my blog, again!
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