ラガディメニア〜日本版アン&アンディファンサイト〜

04
30
2009

こんにちは!アン&アンディが大好きなAkikoです。
昭和公園昨日のお休みは立川の昭和記念公園へ行ってきました。
「昭和の日」に「昭和記念公園」
コールダーのおやじギャクがうつったか?!
『水遊び広場』がオープンしていて、気がつくとコールダーはこんな感じに水の中。
こういう時の「お着替え」は早しっ(笑)
おむつも脱ごうとしてたので、取りあえず「制止」
でもこの20分後…続きは後でっ




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「有料でもいいので『会報』を書いて欲しいです。」
このブログを書き始めてからも、こういうリクエストのおハガキは絶えません。
「う〜ん、『会報』ではないんですけど、アン&アンディの情報満載の「ブログ」書いてますよ。もし、ネットを見る環境になければ「購読サービス」もしてます」
とお返事すると
「….(???) ブログって何ですか?」
「ブログ」自体を1度も目にした事にない人に、分かり易く説明しようとすればするほど、コンガラガって「意味不明」になってしまう(困)
このお互いにすっきりしない感じ、どうしたらいいんだろう?と悩んだ結果
このブログを「会報」というタイトルにしちゃえば、いいんだ!と気がつきました。
「な〜んだっ」
それで早速、今日から変えてみました。
【ラガディメニア会報『心の声』〜アン&アンディファンブログ〜】
ラガディメニアとは、「ラガディに夢中!」っていう意味の英語の造語です。
どおかしら?
さて、今日は木曜日。ラガディの原作本を読む日で〜す。
第二作目の”Raggedy Andy Stories”(初作の”Raggedy Ann Stories”が発売された2年後の1920年に出版されました。それを、Simon&Schuster社が1993年に復刻版として出版されたものです。)の2番目のお話”THE NURSERY DANCE”です。
andy1ラガディ・アンディがマルセラの子供部屋にやって来ました。
アンディは一日中一言も口を聞きませんでしたが他のお人形達への笑顔は絶やしませんでした。部屋には、ラガディ・アン、フランス人形、ヘニーに、小さなオランダ人形、アンクル・クレム、そして他にも何体かのお人形達がいました。
腕と足がないお人形もいました。
頭が割れているお人形も1体いました。でも、とってもいいお人形だったので、皆は大好きでした。
そのお人形、スーザンがおもちゃの箱から落ちて、陶器の頭を割ってしまった夜はみんなで泣きました。
ラガディ・アンディはその日全く口を開きませんでした。
でもそれには不思議はことは全くありませんでした。他のお人形達も一言もお話をしなかったから。
その日はマルセラが1日中子供部屋から出ずに遊んでいたから。マルセラの前ではお人形達は話しません。
でも、マルセラはお人形達がお話出来ると信じていました。お人形達が思ってもみないようなことを言わせることもしばしばでした。
例えば…マルセラが紅茶にみたてた砂糖水とクラッカーをお人形達にご馳走しているとき。アンディはアンのことを、フランス人形はファイドがいなくなった時のことを考えていました。
マルセラはフランス人形の手を取って、カップの”紅茶”をアンディに渡し、「ラガディ・アンディさんもう一杯お茶をいかが?」とフランス人形に言わせ、
するとマルセラがラガディ・アンディの代わりに「ああ、どうもありがとう。とっても美味しいですね」と答えます。
フランス人形もアンディも何が起っているのか全く気に留めていません。だって、自分たちの思いにふけるので忙しかったから。
マルセラが紅茶を口に注いであげても、飲む事もありませんでした。マルセラが代わりに飲みました。
お人形達の大半が一昨日の「お茶」で体の中が濡れていました。
マルセラはいつも自分でお茶を全部飲む訳でなく、お人形達の口元にお茶をたらしました。
「ちょっとだけならお腹が痛くなったりしないわよ」とマルセラはお人形達に言い聞かせます。でもマルセラは、お人形の体の中のコットンやおがくずがお砂糖でべたべたになってしまうことは知りませんでした。
マルセラは「お茶」の後、お人形達の口を吹いてやるのをよく忘れました。ファイドは子供部屋にやって来るとお人形達に甘いものがくっついてるのを発見しました。
ファイドはマルセラのいいお手伝いでしたが、”紅茶”がお顔をつたってべたべたになったお目めの済みとか首の裏とかは気がつきませんでした。それでも、マルセラは大助かりでした。
ラガディ・アンディはホントに何も話しませんでした。ただただ、思いにふけるだけ。何年も、何年も、何年も…
ラガディ・アンディ程長い間、抱き人形をやっていると、それはいとも簡単なことでした。
頭のいいラガディ・アンですら、自分がどの位の間、ラグドールをやって来たのか分かりません。
ラガディアンは、鉛筆を持たされてマルセラがお手伝いをしてくれたら、1から10まで数えられるのです。
それでも、毎日が楽しい経験の連続で、愛と太陽に包まれているのに何才かなんて、ラグドールの頭をわずらわせる価値はあるかしら?
ラガディ・アンディも自分の年は知りませんでした。でも、何年も何年も前、まだラガディ・アンと自分が若かった頃に起った出来事は沢山覚えていました。
ラガディ・アンディが思いにふけっていたのは、この楽しかった時のことでした。だから、マルセラがアンディの口まねでお話しているのにも気がつきませんでした。
ラガディ・アンディはマルセラがお休みの時にお人形達を1体1体全部片付けて、部屋を出て行くのを辛抱強く待ちます。
アンディのコットンの頭にいっぱい詰まった楽しい想い出がなかったら1日の過ぎるのがなんと遅く感じられたことでしょう!
絵本2アンディは、そわそわすることすらしません。
1回だけ、アンディは椅子から落ちました。床に叩き付けられたシューボタンのお目めから「かちん」と音がしました。でも、それはラガディ・アンディの性ではありませんでした。
ラガディ・アンディは体がくにゃくにゃして、まっすぐ座っていられるような状態ではありませんでした。
マルセラが「あ〜っ」と叫ぶと、アンディを抱き上げて、ほおずりすると、アンクル・クレムがテーブルを揺らしたことを叱りました。
その間中もラガディ・アンディは楽しい思い出のことを考えていたので、椅子から落ちたことすら気がつきませんでした。
ね、心の中が幸せだと人生のアップダウンもちっとも気にならないものなのよ!
そして…ラガディ・アンディがとうとう一言も口をきかずに、1日はとうとう過ぎ来ました。
絵本アンディにはアンクル・クレムの綺麗な白いパジャマが渡され、ベッドに一緒に寝る事になりました。マルセラは皆にお休みのキスをすると出て行きました。
マルセラが部屋を出ると、お人形達はベッドの中で起き上がりました。マルセラの足音が階下で聞こえると、お人形達はベッドから飛び出してラガディ・アンディの周りに集まりました。
ラガディ・アンがアンディを1体1体のお人形達に紹介すると、アンディはみんなと握手をしました。
「みんなに会う事が出来て、とっても嬉しいよ!皆と仲良しになれたらいいな。僕とラガディアンはいつもずっとずっと友達だったんだよ。」アンディはアンと同じ親切そうな声で話しました。
「もちろんよ!」とお人形達は口々に答えました。
「私たちはラガディ・アンが大好きなの。だってとっても親切で、いつも幸せそうなんですもの。そして、アンディ、あなたのこともきっと大好きになることが分かるの。だって、ラガディ・アンと同じ声でお話するし、同じ笑顔をしてるんですもの。」
「みんな知合いになったところで、ゲームはどお、アンクル・クレム?」アンディは、アンクル・クレムの手を取ると踊りながら言いました。
ヘニーにオランダ人形は、四角いオルゴールを部屋の中央まで持って来ると、ねじを巻きました。すると、皆手に手を取って、丸くなって踊ったり、笑ったり、お人形の小さな声ながら、歓声を上げたりしました。
「ああ、面白かった。」ラガディ・アンディは音楽が終わると自分に向かって座っているお人形達に向かって言いました。「ずっと屋根裏のトランクの中に閉じ込められていたんだ。何年も何年も….」
「寂しかったでしょうに。そんな長い間、トランクのなかにいて…」スーザンは割れた変な声で聞きました。そう、スーザンの頭は割れているんです。
「そんなこと、ちっともないよ。だって、トランクの片隅にはいつもネズミが巣を作ってたから。小さいママネズミとパパネズミと、もっとちっちゃいちっちゃい沢山の子ねずみ達がいてね。ママネズミとパパネズミがいないときは、僕、子ねずみ達のお守りをしてたんだよ。」とアンディ。
「どおりで、寂しくなかった訳だ!」とても親切でミンアが大好きなアンクル・クレムが言いました。
「屋根裏のトランクで寂しいことなんか、ちっともなかったよ。でも、こうして外にまた出られて、皆と友達になれたのはもっともっとずっと楽しいよ。」とラガディ・アンディ。
アンディの幸せそうな微笑みがもう大好きになってしまって、ラガディ・アンみたいにアンディが親切で優しいってすぐに分かるって知ってたから、お人形達もアンディと友達になれて嬉しいと思いました。
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いかがでしたか?
さて、私と大ママには目もくれず「お水遊び」を楽しんでたコールダー。
突然、とことこと戻ってくると…
昭和公園2「ぬれちゃったから」
がばっとおむつを脱ぎ捨てると
一目散に逃げた〜っ たったったったっ….
この「嬉しそうな顔!」
あんたを「ふるちん」で遊ばせてあげるくらいの
「甲斐性」あんたの母にはあるよ(笑)
だから選んで来たんでしょっ!
今日も最後まで読んでくださってありがとうございます。
次の更新は火曜日です。
今日も、ここをクリックしてもらえたらとっても嬉しいです。
素敵なGWを!

投稿者名:akiko(18:44)0 コメント
04
23
2009

コールダー眠るコールダーが薄目を開けるタイミングを見計らって
「ぼく、アンディ。お名前は?」
目をこすりながら「コールダー元気です」
「ぼく、おしっこ行きたくなっちゃったな。お手てで
連れて行ってくれる?」
寝ぼけ眼(まなこ)でアンディの手を取るコールダーも
アンディ君がおしっこ終わる頃には
「コールダーも」と便座に這い上がります。
3日連続成功(ピースV) これでおむつ卒業できるかな…
こんにちは!アン&アンディが大好きなAkikoです。
UMKK5先日、ラガディ・アン&アンディの版権を管理しているユナイテッド・メディア(株)さんをお訪ねしました。
あなたもよく知ってるところでは、スヌーピーの版権も管理している会社で西麻布のこんなビルにオフィスがあります。
えっ、何をしに行ったのかって?
「ラガディが好きなあなたをどうやったら『わくわく』させられるか?」
という作戦会議(笑)
DSC_1781このブログを読みながら「ラガディの世界は奥が深いから、そこを見せて行ってあげるのには宮本さんみたな『語り部』の役割って重要なんだよね。」と松永社長。
『かたりべ』ってちょっと「日本むかしばなし」っぽくないですか?(爆)なんて笑いながら【ラガディの広報プロデューサ&コミュニケーター】に落ち着く。
UMKK2ラガディへの入り口や接点は、人それぞれ…
トールペイントの教室でアンを描いてから
ラガディのコップをお友達にプレゼントされてから
あの赤はちょっと…と思ったに、アンティークの茶毛のアンちゃんにびびっと来てから
ラガディが好きな同士でのおしゃべりが楽しいから
アン&アンディの世界は深くて、どんどん新しいことを知るのが楽しくなってetc…
それぞれの「こだわり」を『クリエーターランド(手作りの世界)』、『バザール』(現:マーケット)『アンティークランド』『ファンの支部ランド』etc…まるで、ディズニーランドにトゥモローランドとかがあるように、色々な『ラガディワールド』を1つのサイトに散りばめて、今まで自分が知らなかった違う『ワールド』ものぞけるようにしたら、どうなるんだろう?
「やってみましょうよ!」ということで、【ラガディメニア〜日本版アン&アンディファンサイト】を作ることになりました。
著作権のあるラガディは手作りの作品を、勝手に「売ったり」「買ったり」することは、「ぶぶ〜っ」なんです。そう、よくイベントなんかで見掛ける、あれ。
「でもね、皆よく分からないでやってますよね?」とお尋ねすると
「そう、法律的に言うといくらでも難しい説明は出来るんですが…」と加藤さん。
例えばあなたのお子さん、「可愛いね」って誰かが写真撮ったとしますよね。その人がアルバムにいれて、他の人に見せるのはあなたもまんざらじゃない、はず。
でもね、ある日街角で、あなたの子供の写真がTシャツとかポストカードになって無断で売られてるのをみたら、あなたはどう感じますか?
この場合は「人」なので「肖像権」と呼び方は変わりますが、違法な行為。ラガディの場合も全く同じこと。
だから、「個人が楽しむために」ラガディの手作りをしたり、絵を描いたりするのは全くオーケー。でも「販売目的に」作っては行けないのです。
と分かり易く説明してくれました。
「でも、やっぱり自分で作った作品って誰かに見てもらいたくなりますよね?
それなら『クリエーターズランド』で「手作り作品コンテスト」をして、みんなに見てもらったり、
もし出来るのなら、ライセンシーメーカーさん(ラガディの商品の制作の許可を得ている製造者)に参加してもらって、優秀作品は「商品化」出来るような仕組みを作るのはどうでしょう?」
DSC_1882これにはにっこり「グー」サインを頂きました。
最後にラガディ担当の加藤さん(右)、スヌーピー以外のライセンスを統括している今泉さん(右から2番目)と、今まで撮影してくれてたザビさん(左)からカメラを奪いとって(冗談っ!)社長の松永さんが、「パチリ」と記念撮影してくれました。
【ラガディメニア〜日本版アン&アンディファンサイト】始まりますよ〜っ、
このブログで随時お知らせして行くので、目を離さないでね!!
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さて、今日は木曜日。ラガディの原作本を読む日でしたね。
いよいよ今日から第二作目の”Raggedy Andy Stories”(もともと初作の”Raggedy Ann Stories”が発売された2年後の1920年に出版されました。それを、Simon&Schuster社が1993年に復刻版として出版されたものです。)の最初のお話”HOW RAGGEDY ANDY CAME”を読み始めましょう。
(前回までのRaggedy Andy Storiesはコチラ>>>読めます。)
ある日、お父さんはラガディ・アンを自分のオフィスに連れて行くと、机の上に置きました。ラガディがにこにこ笑っているのを一日中見える場所に置いておきたかったのです。
お父さんはラガディ・アンの明るさと幸福感、ぜ〜んぶを紙の上に著したかったのです。そうすれば、アンを知らない人にも「幸せと微笑み」だけは伝えることができるでしょ?
その間、おうちではみんながラガディ・アンの留守を寂しがっていました。マルセラはラガディがいなくて堪らなかったけど、お父さんがアンの「太陽」を少しだけ借りようとしていることを知っていたから、文句は言わないでいました。
ラガディ・アンも一言も不平はもらしません。お顔に描かれた暖かい、幸せいっぱいの笑顔にくわえて、ラガディにはキャンディーのハートがあるんですもの。
ある夕方、お父さんが仕事を終えようとしているその時、配達の少年が包みを持って来ました。柔らかくって、ふっくらした素敵な包み。
お父さんがその包みを開けると、中には1通の手紙が入っていました。
マルセラのおばあちゃんはずっと前、お父さんにこう話してくれたことがあるそう。
おばあちゃんがラガディ・アンを作ってもらった時、隣のおばさんが自分の子にも、男の子のお人形を作ったのよ。その子はおばぁあちゃんの遊び友達で、あの子とそのお人形はどうなったかしらね、と話していたそう。
中に入っていた手紙を読んだ後、お父さんは包みのなかにラガディ・アンディを見つけました。
ラガディ・アンディは丁寧に畳まれていました。
アンディの柔らかくってどっちにでも曲がる腕は胸の前で組まれ、柔らかくってどっちにでも曲がる足は腕の前で組まれていました、そして2つに畳まれ、輪ゴムで止められていました。
ラガディ・アンディはここに来る途中、どうしてこんな格好にされているのか不思議がっていたに違いありません。でも、ちっとも不安だった様子はありません。足の間から見えたアンディの顔には笑顔がありました。
andy2輪ゴムを外し、お父さんはラガディ・アンディの足と腕のしわをのばしてやりました。そして、ラガディ・アンとラガディ・アンディを机の本に持たせかけました。アンとアンディは向い合って座っています。アンのシューボタンのお目めはラガディのシューボタンのお目めをまっすぐ見ています。
アンとアンディはお話出来ません。(本物の人間の真ん前じゃ、ね!)そこでじっと座って、お互いに笑いかけていました。
お父さんは我慢出来ず、手を伸ばしてアンとアンディの喉に触りました。
やっぱり!ラガディ・アンの喉にはかたまりがある。ラガディ・アンディの喉にもかたまりがありました。綿の固まり。
「ラガディ・アン、ラガディ・アンディ。だからお前達は話すことが出来ないんだろう?」お父さんは聞きました。
「お前達を座ってこのまま見ていたいけど、あっちへ行くからお互いにご挨拶をおし」
そう言って、お父さんは持っていた輪ゴムをアンとアンディのそれぞれ右手に掛けました。まるで2人が手を握っている様に。
お父さんは二人が50年以上も離ればなれになっていたので、色々と2人だけで話したい事もあるだろうと分かっていました。
そこで、オフィスに鍵を掛けると、お父さんはお互いの目を見つめ合う2体のお人形をふたりっきりにしてあげました。
翌朝、お父さんがオフィスに戻るとラガディ・アンディは倒れてラガディ・アンの腕の上に頭をもたげていました。
…………………………………………………………………………
ラガディ・アンディの最初のお話はいかがでしたか?
今日も最後まで読んでくださってありがとうございます。
「加圧トレーニング」2度目を受けて来ました。
前回しなかった運動も加わりました。
やったことのある運動と初めての運動をするときの自分の心の動きに
ちょっと発見がありました。
やったことない動きは、どうしても「手加減」しちゃうんです(笑)
どんなにつらいことになるか未知数だから「怖いくて不安」
前回やったのはどのくらい辛いか「予想」がつくので「全力」で
ぶつかれる。
「自分でやったことがある」ってこれだけ精神的に違うんですね。
それと、加圧トレーニング、お産を思い出しました。
何で?って
「あ〜っ」てすっごい大声が思わず出ちゃって、周りなんて構ってる余裕がないとこ
先生(この場合トレーナー)への何とも言えない「頼りたい」気持ちと
ホントに頼れるのは「自分しかいない」という心細さ。
分かります??
なんでそんな大変な思いしてやるのか自分でも分からないけど…
やっせたよ〜1.2キロ。やっほ〜っ。
次の更新は火曜日です。
今日も、ここをクリックしてもらえたらとっても嬉しいです。

投稿者名:akiko(18:45)3 コメント

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